島本脳神経外科

九州の脳神経外科、リハビリテーション│島本脳神経外科

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ドクター紹介

院長 島本 宝哲 

       

 

アメリカテキサスで多くの実践的手術を経験し、帰国後は久留米大学病院で「てんかん」の外科手術の指導を行っています。パーキンソン病の磁気刺激装置を使用しての治療効果の証明や、日本国際専門学会の日本代表医師に指名されるなど、日本の医療技術の向上に努めたあと、福岡県大野城市に島本脳神経外科を開業しました。
2014年、太宰府に島本脳神経外科を移転し、現在に至っております。

 

顧問 佐野 公俊先生

       
 

 


            佐野 公俊先生HP http://dr-sano.com/ 

 

顧問 馬場 啓至先生

       

 

てんかんの外科治療を行える日本トップクラスの医師であり、特に小児の手術例を多く経験しています。現在、第2・第4水曜日(9:00~13:00)に診療を行っております。
お電話にて予約を受け付けております。

医学博士、日本脳神経外科学会(専門医)、日本てんかん学会(臨床専門医)、厚生労働省認定臨床研修指導医

 

顧問 兵頭 明夫先生

       

 


 脳神経外科医として開頭術と血管内治療の両方を長く行ってきました。2002年には第18日本脳神経血管内治療学会会長を、2012年から日本脳神経血管内治療学会理事長を4年間努めました。数年前からは脳神経血管内治療専門でやっていますが、今まで5,500例以上の脳血管内治療を行い、そのうち脳動脈瘤は2,500例以上の症例を経験しました。それらの経験に基づいた、安全で確実な治療を心がけていきたいと思います。

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